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突撃!体験レポート

習い事の選び方

【放課後等デイサービス】我が子と我が家に合った選び方のコツ

普通の生活はおおむね送れるけれど、困りごとも少なくない、【発達障害】を抱える子ども達の中には「学童・児童センター」を利用できない子や、ひとりで習い事に通えない子もたくさんいます。共働きの両親やひとり親家庭の大きな悩みのひとつになっています。

そこで注目されているのが「放課後等デイサービス」です。放課後等デイサービスは発達障害など、なんらかの困りごとを抱えた子ども達を受け入れるサービスのひとつです。学童や児童センター、塾や習い事で断られてしまった子ども達を、受け入れている施設もたくさんあります。

現在栃木県内には多数の放課後等デイサービスが開設されています。これからもニーズに合わせてどんどん増えてゆくでしょう。しかし、我が子や我が家にどの施設が合っているのかを探す方法がわからず、迷っている人々も少なくありません。

今回は学童や児童センター、一般の習い事に入れなかったお子さんたちに焦点を当て、子どもと家族に合った放課後等デイサービスの選び方をご紹介します。

①放課後等デイサービスの利用のしかた

放課後等デイサービスを利用するためには、行政に利用料の支給申請を行い、受給者証を支給してもらう必要があります。

利用料支給の受給者証は障がい児の手帳ではない

放課後等デイサービスの利用や、受給者証の申請をおすすめすると、親御さんのなかには「そんなことをしたら、我が子はこの先“障がい児”として生きていかなければならないのでは?」と不安に思う方も多いようです。

受給者証は、成長や発育、発達にちょっとしたサポートが必要なため、放課後等デイサービスを利用する補助金が受けられますよ、という証明書です。障がい児に交付される「療育手帳」や「身体障害者手帳」とは関係しません。また障がい児と認定されるわけでもありません。

障がい児に支給される「療育手帳」や「身体障害者手帳」は審査が非常に厳しく、医師の診断書やさまざまな検査などが必要になります。障がい児に認定されるということは「社会の特別な支援を必要とし、受けることができる」と認められるということなのです。

受給者証を申請し、放課後等デイサービスを利用しても、学校の内申書に傷がつくわけではありません。将来の進学や就職に、放デイサービスの利用が支障をきたすこともありません。逆に「スムーズな社会進出のために必要なスキル」を学ぶ事ができる場所です。

放課後等デイサービスを利用するための行政手続き

放課後等デイサービスは、お住まいの市町村役場に「受給者証」を申請することで、利用が可能になります。

家庭の収入額に合わせて、利用料が補助されるようになっています。

 

収入が概ね890万円未満の世帯:通所月額上限4,600円

上記以外の世帯 :37,200円

※おやつ代やお出かけの際のお食事代、お弁当を頼んだ時の食費などは別途支払います。

 

また利用の上限日数があり、利用している放課後等デイサービスすべての利用日数をプラスして、上限以内におさめる必要があります。

申請時に利用日数を行政の担当者と相談して決めますが、最初から利用可能な上限日数にしておくと、あとで「増やさなくちゃ」という手間が省けます。

上限日数分を毎月使用しなければならないわけではなく、月によって数日しか利用しないというケースがあっても大丈夫です。

②なぜ放課後等デイサービスを利用しようと思ったのか整理しよう

放課後等デイサービスを利用する準備とともに、どの放課後等デイサービスを利用するかを選び始めましょう。

どの放デイ(放課後等デイサービス)が良いかを探す前に、ひとつ試してほしいことがあります。それが「なぜ放課後等デイサービスを利用しようと思ったのか」、その理由を整理することです。

放デイを探し始めると、あまりにも施設が多く、個性もさまざまで迷ってしまいます。どこがいいのかさっぱり分からなくなって、困ることもあるでしょう。

そんなとき、「なぜ『どうしても放デイを探さなければ』と思ったのか」、その理由をきちんと整理しておくと、どんどん入ってくる情報に惑わされることなく、目的の放デイを探すことに繋がります。

 

・両親が共働きなので学童に行ってほしかったが入れなかった

・何か習い事をさせたかったがどこに行っても合わなかった

・勉強ができないので塾に通わせたいが、合う塾や先生が見つからない

 

このように、どうしても譲れない本来の目的をしっかり整理しておくことで、放デイサービスはぐっと探しやすくなります。

③放課後等デイサービスに求めることをはっきりさせよう

放課後等デイサービスを選ぶにあたり、もうひとつ整理しておきたいことがあります。それが「自分たち家族は放課後等デイサービスに何を求めるのか」ということです。

放課後等デイサービスに求めることの例

放課後等デイサービスに求めることの例を挙げてみましょう。

 

・とにかく平日放課後に預かってほしい

・学校に迎えに行って預かり、家まで送ってきてほしい

・土日祝日に預かってほしい

・子どもの特性に合わせて勉強をさせてほしい

・何かスポーツを習わせたい

・何か音楽を習わせたい

 

以上のように、放課後等デイサービスに求めることをいくつでも良いので挙げてみます。

放課後等デイサービスに求めることに優先順位をつける

放課後等デイサービスに求めることを挙げたら、それに優先順位をつけてみます。まずは「どうしても放課後等デイサービスに預けなければならない理由」を選びます。

最優先事項が決まったら、2番目、3番目…と順番をつけていきましょう。誰に見せるわけでもありません。本音の順番をつけてください。

放課後等デイサービスに求めることを「子どもファースト」と「親ファースト」に分ける

自分自身の本音と向き合い、優先順位が決まったら、順番通りに並べてみてください。自然と「子どものための理由」と「親都合の理由」に分かれるでしょう。

もし「親ファースト」の理由が優先だったり、数が多かったりしても、親が自分を責める必要はまったくありません。共働きで平日預かり先が無いなら、子どものためにも預かり先を探すことはごく当然のことです。

また平日は体力・気力ともにボロボロになるまで働くパパママが、土日くらいは家のことがしたい、自分の時間が欲しいと思うことも当然です。

子ども達が心身ともに健康に育つために、パパとママもきちんと休み、心身をメインテナンスすることは重要なことです。罪悪感を持つ必要はありません。

子どもファーストで選ぶ

優先順位の上位が「子どもファースト」の理由だった場合、放課後等デイサービスの探し方についてご紹介します。

 

子どもの特性に合ったサービス内容の放デイを探す

放課後等デイサービスにも、さまざまな種類があります。まずは子どもの課題はなにか、どんな点を伸ばしてあげたいかによって、指導内容が合うかどうかを見ていきましょう。

放デイの指導内容

・療育型(障害の特性にあわせた指導)

・学習型(宿題・勉強など)

・運動型(器械体操などスポーツ系)

・音楽系(リトミックや楽器など)

 

こうした内容に分かれます。どこが合っているかを選ぶには、「なぜ学童や一般の塾が利用できないか」という理由に重要なヒントがあります。

 

・じっと座っていることが苦手

・他の人がいると落ち着かない

・一度気分が荒れるとなかなか切り替えられない

・情緒が不安定で、落ち込んだりキレたりすることが多い

・他の子どもとどうしてもうまく関われない

・他害・自傷がある

 

子どもがなぜ学童を断られたり、塾が合わなかったりするのか。そこにはさまざまな理由があるはずです。そして子どものつまずきは、子どものノビシロの芽です。見逃さないようにしましょう。

子どもの「育ち」に合った施設を探す

子どもに合ったサービス内容の放デイを探すことは、子どもの「育ち」「発達」に合った施設を探すことと同じです。

 

・じっと座っていることが苦手 ▶︎ 療育型・学習型

・他の人がいると落ち着かない ▶︎ 個別支援型・療育型

・気分が荒れるとなかなか切り替えられない ▶︎ 療育型・情緒発達支援に優れた施設

・情緒が不安定 ▶︎ 情緒発達支援に優れた施設

・他の子どもとうまく関われない ▶︎ 学習型・個別支援

・他害・自傷がある ▶︎ 療育型・情緒発達支援に優れた施設

 

子どもの特性、苦手に合わせたマッチングの例です。施設によってさまざまな療育や個別支援・情緒発達支援のかたちがあるので、他にももっと良い施設があるかもしれません。

たとえば、以下のような受け入れ態勢が整っている放デイ施設では、子どもが自分の居場所を確保し、スタッフという「家族以外の大人」を信頼できるようになるのではないでしょうか。

 

・居場所を確保できる施設である

・居場所を作ってくれるスタッフがいる

・子どもの気持ち、やるせなさ、いらだちを受け止めてくれるスタッフがいる

・友だちを作りやすい環境

・思い切り体を動かし運動する・遊ぶ機会を作ってくれる

・子どもの好奇心をつかむ「プログラミング」「工作」などを上手に取り入れている

・子どもの抱える「困りごと」に向き合ってくれる

子ども達の心にある「隠れた傷」をいやす場所を探そう

発達障害を抱え、しかし知能は普通学級に通うほど高い子ども達は、少なからずプライドを傷つけられています。

 

・勉強ができない

・自分が他の人とはどうやら違うらしい、と気づく

・「普通」じゃないと指摘される

・友だちがいない、少ない、うまくやっていけない

・いじめに遭った経験がある

・みんなの前で先生に自分ばかり叱られる

 

こうした経験を重ねていくと、子どもの自己肯定感はどんどん削られ、自分を嫌いになり、自信を失ってしまいます。親として、それはとても悲しいことですね。

子どもがイライラして荒れている時、暴言や暴力をふるって泣きわめいている時などの対処法をご紹介しておきます。

 

・荒れているときは「わかるよ、イライラするね、腹が立って苦しいよね」と受け止める

・どんなに荒れて暴言を吐いている時でも否定は禁物。ただ受け止める

・落ち着いてきたら、じっくりと話を聞く

・原因を聞いている間も絶対に否定しない。その時々の気持ちを受け止める 

 

発達障害を持つ子が荒れている時、それは自分の心の中で吹き荒れる嵐を持て余している状態です。この時に「そんな言葉使わないの!」「暴れたらダメ!」など、否定することは逆効果です。

「腹が立って苦しいね、わかるよ」と理解の言葉をかけて、ただ受け止めてあげることで、子どもは孤立せず、自分の気持ちを理解してくれる親を信頼できるようになります。

そして親だけでなく、同じように自分のもてあます感情・情緒を受け止め、落ち着く場所を提供してくれるスタッフがいる施設が見つかれば、スタッフのことも信頼できるようになります。

少しずつ信頼できる場所、信頼できる大人を増やしていくことで自己肯定感や自信を取り戻すことにつながり、ひいては情緒の安定や成長につながっていくのです。

子どもの将来を考えた内容の放デイを探す

発達障害は社会性の障害とも呼ばれます。勉強やコミュニケーション能力など、社会性を身につけていく段階で「苦手なことが多いかもしれない」と気付くことがあります。

 

そのため、生活スキルやコミュニケーション能力、社会性、気分の切り替えなどを伸ばすようなプログラムや療育方法を確立していて、さらに家庭・学校との連携を密にとってくれる施設を探しましょう。

 

・生活スキル・コミュニケーション能力などを伸ばすプログラムを確立している

・ソーシャルスキルトレーニングなどの専門的療育ができるスタッフがいる

・長く療育に携わっているスタッフや支援学校教員経験者など相談できるスタッフがいる

・子どもが何につまずいているのか冷静に観察し気づいてくれる

・「HUG(登録制のWeb連絡帳)」や連絡帳など、保護者との連携を密にとってくれる

・積極的に子どもが通う支援学校や支援学級、学校と連携をとってくれる

 

こういったポイントに焦点を当てて探してみましょう。

子どもの年齢に合ったサービスを探す

放課後等デイサービスは、主に小学生を対象にしているところが多数派です。しかし中には中学生や高校生向けの就業支援放デイや、子どもの学年がかたよりすぎているところもあります。

たとえば小学1年生が利用するのであれば、小学校低学年の子どもがたくさん通っている所がおすすめです。お友だちも作りやすいですし、体格も同じくらいなので衝突などの事故も大きくなりにくいといえます。

しかし高校生まで同じ部屋、しかも指導の目が行き届かずおのおの勝手に走り回っているような施設だと、体の大きな高校生に小学生が吹っ飛ばされてしまうようなことも起こり得ます。

利用している子ども達の年齢や学年もチェックし、だいたい我が子と同じくらいか、許容範囲内にある学年の子ども達が多いところを選ぶと良いですね。

ママパパファーストで選ぶ

ママやパパの都合優先で選ばざるを得ない場合は、どのような点に注意すれば良いのか見ていきます。

利用時間・利用日で探す

まずは利用できる時間、利用できる日にちで探しましょう。放デイでは「預かり型(学童保育のようなもの)」と呼ばれるところが多いですね。

 

・平日、仕事が早く終わる方の親の就業時間まで預かってくれる

・土日や祝日も預かってくれる

・お盆・お正月休みはいつからなのかチェックしておく

・万一親の仕事が長引いたり残業になったりしたとき、融通がきく

 

こうした点をチェックし、すり合わせてOKが出るところを選びましょう。

送り迎えの有無で探す

パパとママの職場や家から遠い場所に放デイがある場合、送り迎えの有無が決め手になることも。

 

・学校→施設の迎えをしてくれる

・施設→家の送りをしてくれる

・休日、家⇔施設の送迎をしてくれる

 

送迎がある放デイを利用すると、共働き家庭やひとり親家庭のパパママはとても助かりますね。

放課後等デイサービスを探すサポーター

放課後等デイサービスは、親だけの力で探さなければならないわけではありません。行政をはじめ、さまざまなサービスやサイトなどが応援してくれます。

 

・市町村役場の福祉課・育児課(市町村によって名称が異なります)

・市町村の社会福祉協議会

・相談支援事業所(市町村役場や社協に訊ねてみましょう)

りたりこ発達ナビ

・地元の特別支援学校

・Googleの口コミを読む

 

りたりこ発達ナビ」は障害を持つ子どもの親なら、一度は見ておきたい情報が満載のサイトです。定期的に目を通しておきたいですね。

地元の特別支援学校の中には、その地域の福祉・障害者支援の情報発信を担っているところもあります(地域教育相談室等)。学校によって対応してくれるかどうかが異なるので、まずはサイトで調べたり、電話をしたりして力になってもらえるか訊いてみましょう。

上で紹介した場所では、子どもの状態やパパママの事情を整理して伝えると、「ここの施設はどうですか?」「こんな施設一覧がありますよ」というように、施設の情報を提供しておすすめしてくれます。

でも「ここの施設はオススメ、ここの施設はダメ」とは決して言ってくれません。そんな時に役立つのが、Google検索で出てくる施設に対する口コミです。実際の利用者の生の声ですが、匿名投稿でもあるので、話半分ほどで目を通してみましょう。

施設は必ず親子で見学に行ってから決めよう!

地域の支援サービスやサイトの口コミなどから「条件も合うし、ここって良いかも!」と想える施設がある程度の数にしぼれたら、今度は親子で見学に行ってみましょう。

放課後等デイサービスに見学したいと連絡する

放課後等デイサービスに、あらかじめ電話をして「利用を考えているので、子どもと一緒に見学に行きたい」旨を伝えます。

その時点で、放デイ側に人数の空きがなければ、残念ですがお断りされます。そんな時はただ電話を切るのではなく、「お近くや、ご存知の施設さんで、おすすめのところはありますか?」とリサーチしてみましょう。同業者が、同業者のことを一番よく見て知っています。

もし人数に空きがあれば、見学をさせてもらいましょう。電話で話したときに子どもの特性と苦手なこと、なぜ放デイを探しているのかをきちんと伝えておき、子どもと一緒に見学することで、施設側の対応も見えてきます。

施設の管理者や児童発達支援管理責任者がどんな人かよく見る

電話をかけたときや、施設見学に訪れた際は、必ず相手がどんな対応をしてくるか、どんな人となりかをじっくり観察しましょう。また子どもにどう対応してくれるかもしっかりチェックしましょう。

対応してくれるスタッフは、施設の管理者や、児童発達支援管理責任者(児発管)など、施設や子ども達の支援を管理する立場の人です。

子どもに対する態度や話しかけ方、スタッフへの声のかけ方や通っている子ども達への対応をはじめ、「この人が自分の上司だったらどうだろう」など、多角的な目で見てみましょう。

内部の清潔さや発達障害に対する視覚支援などをチェックする

施設によっては新しくて明るく、個別に落ち着けるパーテーションや個室などの場所もあり、視覚的支援も考え抜かれた素晴らしい建物というところもあります。

ある程度古い建物でも視覚的支援などにスタッフの工夫が活かされており、掃除も行き届いているところもあります。子ども達も生き生きとして、スタッフたちに信頼の眼差しを寄せ、楽し気に通ってくるような施設です。

 逆に暗くて掃除も行き届かず、なんとなく不潔で絵本やおもちゃもろくになく、子ども達が無気力にDVDを見てぼーっとしているような施設もあります。スタッフ同士の会話も覇気がないような施設は、ちょっと子どもを預けたくなくなりますよね。

できれば実際に子ども達の支援を行っている時間にも見学させてもらうと、お客様向けではない、真の姿が見えてきます。

子どもが気に入ったかどうかをチェックする

最終的には、利用する子どもが気に入ったかどうかが判断の分かれ道になるでしょう。送迎や利用時間など、どうしても譲れない条件だけ確認したら、あとは子どもが気に入ったかどうかで決めましょう。

放課後等デイサービスは、入ってから「合わない」と感じた時点でやめても特に罰則などはありません。放デイの方でも子どもがどうしても合わず、来るたびにつらい思いをしているようであれば、やめても嫌な顔はされないことがほとんどです。

子どもの気まぐれに任せるわけではありません。しばらく様子を見て、あまり合わないようであればスタッフと連絡を密にし、子どもの気持ちを受け止めつつ話をじっくり聞いて、少しでも楽しく通える工夫をしてみましょう。

 

家庭によって選ぶべき放デイは違う!利用する理由と子どもの特性から選ぼう

家庭の事情によって、また子どもの特性や個性、苦手やノビシロによって、選ぶべき放課後等デイサービスは違ってきます。

学童の代わりに預かってほしい場合、習い事や塾の代わりに通わせたい場合によって、放デイサービスの内容はまったく違ってきます。またパパママの仕事の都合によっても、利用できる放デイは限られてきます。

発達障害を持つ子どもは、環境の違いが苦手なことも少なくありません。新しい環境である放デイに慣れるまで、少し時間がかかると思ってゆったり構えておくと、親も焦らずに済みます。

子どもが放デイに慣れ、スタッフと信頼関係を結べるようになるまで、親は子どもの心の嵐を受けとめて、スタッフと連絡をとりつつ、子どもの中に起きる小さな変化を観察しましょう。

放デイが楽しく、居場所と自己肯定感を与えてくれる場所だと認識できるようにサポートしてあげたいですね。

 

<参考文献>

厚生労働省

りたりこ発達ナビ

 

  • 2019.8.28
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