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突撃!体験レポート

習い事の選び方

発達障害・学習障害を持つ子ども達の習い事!選び方・続け方

発達障害や学習障害という言葉をよく耳にするようになりました。平成16年には「発達障害者支援法」という法律が公布されています。

現在、何らかの発達障害を抱えている子は、15~16人に1人はいると考えられています。この数は、だいたい「1クラスに2人」にあたります。

「うちの子は発達障害かもしれない」という不安や悩みは、決して他人事ではありません。また、孤独に悩む必要もないのです。

発達障害などを抱える子ども達に、適切な習い事を選んであげることで、メンタル・フィジカルともに良い影響を与えることが可能になります。

発達障害とはどんな障害かを知ろう

まずは発達障害とはどんなものなのか、発達障害にはどんな種類があるのかなど、発達障害の基本の「キ」をチェックしておきましょう。

発達障害は病気ではなく「脳や発達の特性」

発達障害というと、何かの病気のように感じますが、「発達障害」という名前の病気があるわけではありません。

発達障害支援法では、発達障害が定義されています。

 

発達障害とは、自閉症、アスペルガー症候群、その他の広汎性発達障害、学習障害、注意欠陥多動性障害、その他これに類する脳機能の障害であって、その症状が通常低年齢において発現するものとして、政令で定めるものをいう。


発達障害とひっくるめて呼ばれていますが、大雑把に分類すると、以下のようになります。発達障害は、脳の神経系に一般の人とは異なる特性があるため、一般の人々が定めた社会規範の中では生きづらさを感じる、という人々の抱える「特性」の総称です。

 

・自閉症スペクトラム(ASD)

・注意欠陥多動性障害(ADHD)

・学習障害(LD)

・アスペルガー症候群・高機能広汎性発達障害

 

次項からは、それぞれの特色を見てみましょう。

自閉症スペクトラムとその特徴

自閉症スペクトラムの「スペクトラム」とは、裾野という意味の言葉です。もともと「自閉症」と診断されていた脳機能障害は、重いものから軽いものまでさまざまあり、軽いものであれば社会的なサポートを必要とせず、生活していくことも可能です。

症状の裾野が非常に広く、段階によって症状も大きく変わります。診断も難しく、「顕著な特徴」はあっても、「明確な診断材料」になるものもはっきりしていない状態です。

自閉症という名前は、大昔に別の精神障害と混同されていた時代があり、そのためにつけられたと言われています。「自らの殻の中に閉じこもる」というイメージがある人もいるようですが、まったく異なります。

 

自閉症スペクトラムの特徴

・目が合わない・合いにくい

・コミュニケーション能力や表情の使い方に問題がある

・会話を成り立たせることが難しい

・「こだわり」が非常に強い場合が多い

・繰り返し行動が多い

・手をひらひらさせたり、体を揺らすなど独特な行動を繰り返す

・感覚過敏や感覚異常

・冗談や比喩が通じない

・聴覚で得た情報は理解がしにくく、視覚で得た情報は記憶に残りやすい

・時間など目に見えない「概念」や「空間」が把握しづらい

・予定が分かっていないと落ち着かず、急な予定変更でパニックになる

 

このすべてが当てはまる子ばかりではありません。症状の重さ・軽さによっても変わってきます。また個人差が非常に大きく、自閉症児同士でも個性の差がかなりあります。

また、社会性の障害なので、子どもに社会性が生まれる3歳頃まで気づけないこともあります。近年では、1歳6か月健診で発語が顕著に遅い子どもは「疑いあり」ということで、早期の対処が行われることが増えています。

男女比は5:1と言われており、男の子に圧倒的に多く発現します。またなぜ自閉症スペクトラムを引き起こす脳機能障害が起きるのか、はっきりと判明していません。

 

 

知的障害

自閉症スペクトラムのある子どもは、発語が遅いことが少なくありません。そのため気づくまでに時間がかかることがありますが、知的障害を伴う子どももいます。

知的障害の重さも個人差があり、非常に重い子どもから、発語が全くないにも関わらずほとんど知的障害を伴わない子どももいます。

 

アスペルガー症候群・高機能広汎性発達障害

アスペルガー症候群・高機能広汎性発達障害と呼ばれるのは、自閉症スペクトラムの特徴を持ちながら、知的障害を伴わない子ども達です。

 

特に言葉の発達に遅れがないケースはアスペルガー症候群と呼ばれています。知能の発達に遅れがないだけでなく、勉強や絵画・文章・スポーツなどさまざまな分野に長けている場合もあるので、気づかれないことも少なくありません。

知的な遅れはないのですが、社会性やコミュニケーションに問題が起きることもあり、大人になった人々の「生きづらさ」や、周囲の人々の「扱いづらさ」が社会問題になりつつあります。

 

・友達を作りづらい

・空気を読むことができず、思ったことをそのまま言ってしまう

・会話のキャッチボールが苦手で、マシンガントークになってしまう

・皮肉や比喩・曖昧な表現を理解できない

・見通しが立たないことが苦手

 

こういった特性があり、それが生きづらさにつながっていると考えられています。

注意欠陥多動性障害とその特徴

注意欠陥多動性障害はADHDとも呼ばれています。

・注意欠陥・不注意

・多動性

・衝動性

 

注意欠陥が重い子どもと、多動性衝動性が重い子どもがおり、重複しているケースもあります。

知的障害を伴っていないにも関わらず、注意欠陥や多動性衝動性のために勉強に集中できず、成績が伸び悩む子もいます。

多動性衝動性は大人になるにつれ落ち着く子どもが多いのですが、注意欠陥や不注意、約束や時間が守れないといった「大人のADHD」に移行するケースも6~8割ほど確認されます。

学習障害とその特徴

学習障害は「LD」とも呼ばれています。全体的に見れば知的な障害はないものの、読字や書き、計算など、特定の能力の使い方に困難が生じるため、学習に支障が生じます。

学習障害は認識されてまだ時代が浅く、1999年に旧文部省によって定義されました。いわゆる「読み・書き・そろばん(計算)」のどれか、もしくは複数に困難が生じるため、幼稚園~小学校くらいになって、はじめて障害を持つことに気づくケースが多いとされています。

また診断も難しく、長い間気づかれないことも珍しくありません。親御さんの世代では、まだ認知されていなかったため、今でも教員などに指摘されて気づくケースも少なくないようです。

発達障害のために勉強や成長が阻害されていると感じるとき

発達障害があると診断されたために「勉強や成長が阻害されているのではないか」と疑問に感じた時や、勉強や成長の遅れがあるため「発達障害かもしれない」と不安になった時は、どうすれば良いのでしょうか。

発達障害を持っていても進学や就職の道は拓けます

私自身の弟は、言語障害と軽い知的障害を伴う自閉症スペクトラムです。また、私の子どもの1人も、注意欠陥多動性障害と知的障害を伴う自閉症スペクトラムです。

弟は一般の小学校に通ったあと、当時の養護学校中等部と高等部を卒業し、その後障害のある人々が働くパン屋さんに就職し、勤続20年を越えます。

 

私の子どもは特別支援学校の6年生です。知能はだいたい4歳くらいですが、趣味が広く、毎日明るく楽しそうに過ごしています。

そんな環境から、発達障害を持つ友人、発達障害を持つ子どものいる友人も多く、さまざまなケースを見てきました。

有名国立大学を卒業後、文学の分野で認められ、結婚して3児の親になっている人もいます。

また職業訓練校で技術を得た後、堅実な会社に就職して重宝され、結婚してからも相手の両親に大変気に入られて幸せな家庭を築いている人もいます。

中には薬剤師の免許を獲得した人有名企業の役員になった人研究者になった人などさまざまです。

発達障害を持っていることは、不幸とは関係しません。私の子どもは、自閉症スペクトラムですが非常に情緒豊かで、明朗快活な楽しい性格ですよ。

発達障害を持つ子どもに適切な教育を受けさせるために必要なこと

発達障害かもしれない子ども、もしくは発達障害を持つ子どもは、適切な教育と支援を行う事で、伸びにくい部分をカバーし、優れた部分を伸ばしていく手助けになります。発達障害かな、と感じたら、どのような教育をすればよいのか、段階的にご紹介します。

小児発達専門の医師に診察を受ける

まずは、小児発達が専門の医師に診察してもらいましょう。お住まいの市町村や、近場の市町村にある子ども発達センター、子ども支援センターなどが受け付けています。

 

栃木県…発達障害者支援センターふぉーゆう

宇都宮市…子ども発達センター「ここ・ほっと」

 

また、かかりつけの小児科に相談することもひとつの方法です。小児科医が見て発達障害の特徴があるようなら、大学病院への紹介状を書いてもらうことも可能です。

 

自治医科大学
とちぎ子ども医療センター

 

獨協医科大学 小児科学

小児神経疾患専門

小児心理部門

とちぎ子ども医療センター

※大学病院は基本的にダイレクトに患者さんを受け入れません。他クリニックの推薦状が必要になります。

 

どこに行けば良いのかどうしても分からないという場合は、お住まいの市町村役場の総合窓口で、「子どもの発達障害についての管轄課はどこですか」と訊ねてみましょう。市町村によって名称が異なります。
 

訓練が必要であれば「受給者証」を取得する

専門医に「こういった発達障害がある」という診断を受けたら、今後どういった支援をどこで受ければ良いのか、どういった訓練が必要なのかなどを相談してみます。

専門医はチームで診断をすることも多く、医師の他にこういった人々がいます。

 

・言語聴覚士

・理学療法士

・作業療法士

 

知能検査や発達検査などを何度か受けて、子どもの発達の度合いや苦手なこと、得意なことを見極め、さらに特性をはっきりさせていきます。

もしも今後何らかの訓練を受けることを勧められた場合や、親御さんが「発達のために何かしてあげたい」と感じた場合は、専門の施設で訓練を受けることもできます。

その場合は、児童発達支援(就学前)・放課後等デイサービス(就学後)の「受給者証」を自治体の役場に申請し、取得すると、所得によって訓練等に関わる金銭の補助が受けられます。

より手厚い支援が必要ならば「療育手帳」を取得する

知能検査や発達検査などを受けて、苦手なことが多く、今後の暮らしや学校生活により手厚いサポート・支援が必要なレベルであると判断されれば、県の児童相談所で療育手帳を申請、取得することも可能です。

「療育手帳」は、知能や発達に障害を持つ人のための手帳です。障害の重さによって手帳の種類も変化し、重度と判断されると税金や公共交通機関、公共施設などの料金免除や軽減などのサポートもあります。

適切な訓練を受けて苦手な部分を伸ばす

子どもの年齢や発達状態、苦手なこと、得意なことに合わせた適切な訓練を受けることで、苦手な部分を底上げし、得意分野を伸ばすことにつながっていきます。

発達障害の子ども達が受ける特殊な訓練の事を、一般には「療育」と呼んでいます。事項では、療育について詳しくご紹介します。

「療育」とはどんなもの?習い事とは違うの?

療育は、あまり耳慣れない言葉かもしれません。私の子どもも療育を4歳からずっと受け続けています。療育とはどんなものなのでしょうか。療育とは子どもの身辺自立や学習をサポートする治療&教育

療育とは、なんらかの障害を持つ子ども達が、身の回りの事や学習の基礎などを学び、できるだけ自立に近付けるように行う、治療と教育を組み合わせたものです。

発達障害の中でも特に自閉症スペクトラムに顕著ですが、完全な治療法はありません。脳機能の特性であることに加え、原因もよく分かっていないのです。

病気のように「正常ではない部分を投薬や外科手術で完治させる」ことが目的の治療ではなく、言葉や認知能力、身体の動かし方など、不都合が生じている部分をリハビリしつつ、教育も行っていきます。

 

療育では体と心を上手に刺激し、双方の成長をバランスよく促すようにさまざまな活動を行います。

 

学年が進んでいくと学校の勉強に即したもの、身辺自立に即したもの、将来の就業に即したものも入ってきます。

 

リトミックやダンス

体操

トランポリン

水泳

個別の手先を使う活動

絵カードを使って意思を疎通をする活動

絵本の読み聞かせ

ペープサートなどの劇鑑賞

手遊び

洗濯物たたみ

蝶結びの練習

お金の計算

 

現在は超早期療育が効果的であるとされ、また母子で通うなど、家族が子どもの特性や関わり方を学ぶことで、より良い影響が出やすいとされています。

発達障害を持つ子どものための習い事選び

発達障害を持つ子どもも、その特性に寄り添ってあげることで、療育以外にもさまざまな習い事が経験できます。

 

①子どもが興味を持つものを選び、子どもの意見や興味を尊重しましょう

「すごい才能が眠っているかもしれないから」と、無理やり習わせることは、子どもにとって大きなストレスになります。子どもが興味を持ち、継続してやりたいと言ったものや、こだわるものを中心に選ぶと良いでしょう。

 

②待ち時間ができないものを選ぶ

レッスンや練習をするまでに、長い待ち時間があるものは避けましょう。時間の感覚が分かりにくく待つことが苦手な子が多く、順番待ちもトラブルのもとになります。

 

③必ず親子で体験をして、先生に特性についてじっくり伝える

習い事を始める前に、教室の先生に発達障害を持っていることを伝えなければなりません。先生に子どもの特性についてしっかりと説明し、何が苦手なのか、どういった伝え方なら伝わりやすいか、絵カードなどは有効かなどを知ってもらいましょう。

 

④イベントまでに慣れ時間を作る

入ってからいきなりクリスマスパーティーやお楽しみ会があると、子どもは「イベントが常態だ」と思い込んでしまいます。イベントについて訊いておき、できるだけ長く慣れ時間を作り、イベント時には「今日は特別です。次からはいつものお教室です」と伝えます。

 

⑤教室で行う事を先生から聞いておき、スケジュール表を作って持たせる

ルーティーンがしっかり子どもの中にインプットされるまで、子どもは見通しがつかないため非常に不安に感じます。教室に入って身支度を整えるところから、帰り支度をして帰るところまでのスケジュール表を作って持たせると、安心して通うことができます。

 

⑥団体競技や複雑なものではなく、個人競技や単純なものを選ぶ

団体競技だと、どうしても他の子どもが「覚えることが遅い我が子」にイラついて、トラブルの原因になりやすいかもしれません。個人競技の方が不要なトラブルを避けやすいでしょう。

ただし、サッカーなどはコミュニケーション能力を伸ばすために大変役立つと言われています。コーチと相談し、理解が得られるようならお試ししてみましょう。

また複雑な内容の習い事は子どもが混乱する可能性があります。たとえば学習塾であれば、不要なイラストなどが何もなく、シンプルで読み・書き・計算に特化した公文などは受け入れやすい子が多いと言われています。

 

⑦新学年・新学期・長期休み明けなど環境が変化する時のスタートは避ける

発達障害を持っている子ども達の中には、環境の変化に非常に敏感な子どもがいます。言葉や態度に現れる他、便秘や下痢・頻尿・夜尿・蕁麻疹などさまざまな形でストレスが現れます。

ただでさえ緊張する新学年や新学期スタートや、長期休み明けは、普通の生活に慣れるだけで精一杯。そういった時期に習い事を始めることは避け、生活に慣れた頃、体調が良い時を見極めてスタートしましょう。

 

⑧お試し期間を親の中で設けて、ストレスになっているようならやめさせる

習い事をすぐに「やめたい。嫌だ」と言うことは、一般的にワガママと見られやすいですよね。でも感覚が過剰に敏感な子ども達には、耐えがたい「何か」があり、それを言葉で伝えられないのかもしれません。

親の中で「1か月続けて異変がなければそれ以降も続ける」など、お試し期間を設けて、それでも大丈夫なようであれば様子を見つつ続けてみましょう。

 

⑨発達障害の子ども達を受け入れている塾やスクールを選ぶ

発達障害への認知が広まり、発達障害の子ども達を積極的に受け入れている塾やスクールの他、療育施設で習い事を行っているところも出てきています。

そういった教室を市町村役場や習い事検索ネット、口コミなどで調べてみると良いですね。ただし、スタッフが本当に「発達障害」を理解しているか、親が直接確認することは怠らないようにしましょう。

 

⑩人の出入りが少ない時間・見えにくい場所でレッスンを受けさせてもらう

注意欠陥多動性障害など、すぐに集中力が途切れてしまったり、動くものに注意が移ってしまう子どもの場合、人の出入りが多い場所だと集中しにくくなります。

先生と相談し、人の出入りが少ない時間帯にしてもらったり、入り口からなるべく遠く、人の出入りが目に入りにくい場所を定位置にしてもらうと落ち着くことがあります。

実際に習い事をしている実例

周囲には、重さはさまざまですが発達障害を持っている子どもがたくさんいます。彼らが実施に通っている【習い事】をご紹介します。

 

・ピアノ

・エレクトーン

・ボーイスカウト・ガールスカウト

・公文

・天神

・習字

・そろばん

・スイミング

・体操

・サッカー

・プログラミング

 

私の子どもは、スイミングを習い始めてもう7年になります。泳げますが、クロールなどができるわけではありません。でも本人が大好きで、楽しく通えています。

子どもの気持ちを受け止めて好き・楽しいから成長を促そう

発達障害を持つ子ども達は、私たちとは全く違った感覚を持っていることがあります。それは聴覚・視覚だけでなく、嗅覚・味覚・触覚すべてにおいて言えます。

親子であっても「親の感覚・親の当たり前」で子どもの感じていること、考えていることを推測するだけだと、子どもの思惑とは全く異なる方向に進んでしまう可能性もあります。

大切にしたいのは、子どもの「やりたい、面白そう、楽しそう」という興味です。子どもの気持ちを中心に習い事を決めると、長く楽しく続けられるのではないでしょうか。

また、続けている間には、どうしても「嫌だ」という時がやってきます。そんな時はまず「そうなんだ、今日は行きたくないなって気持ちなんだね、それは分かったよ。つらいね。」と受け止めてあげましょう。

 

それから落ち着くまで待ち、飲み物などを飲ませて気持ちを鎮めさせ、できる範囲でいいのでなぜ「行きたくなくなってしまったのか」の理由を訊いてみましょう。

うまく話せないかもしれません。それでも「そうなんだ、分かったよ、頑張ったんだね」と【つらい気持ち、モヤモヤいらいらする気持ち】を受け止めます。

落ち着いたら、気持ちが切り替わりやすい大好きなもの……子どもによって異なります。

 

・オイルドロップ

・図鑑やカタログ

・レゴやミニカー

・触り心地の良いタオル

・氷

 

などを与えて、気持ちが切り替わるまで、静かに様子を見守ります。時間になったら、いつも通り連れて行ってみましょう。意外といつも通り通えることもあります。

どうしても通えない日は、お休みすることも仕方がないでしょう。ただしお休みが癖にならないよう、「今日だけが特別で、次は楽しく通おうね」とお約束し、カレンダーなどに書き込んでおくと良いかもしれません。

 

  • 2019.6.4
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